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新潟県知事 花角英世 年頭の辞金峯神社:古来より伝わる王神祭「中秋」と「満月」の一致
長岡新聞:池田記念美術館で橋本照崇写真展:2022.7.5長岡新聞:「イノベーション都市」実現 を加速:2022.6.19長岡新聞:北越メタル・トピー工業の株主提案に反対決議:2022.6.7長岡新 聞:クマ、イノシシに注意:2022.6.2長岡新聞: 峠 最後のサムライ長岡新聞: 峠 最後のサ ムライ 購読募集(月極めは販売店から毎朝お届けします)、購読料はこちらから
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長岡市長記者会見
26年度市当初予算案などを発表 磯田達伸市長は16日、アオーレ長岡の大会議室で記者会見を行い、2026年度当初予算案 今年度の主な予算案の規模と特徴
一般会計の総額は前年度当初比2%(28億6000万円)減の1424億600万円。特別会計と
国内外や地域を取り巻く環境を分析 市では当初予算を策定するにあたって取り巻く環境を以下のように分析している。 一方、市ではこれらに加え、地域コミュニティの衰退やデジタル化社会の急速な進展、価値観
柔軟かつ迅速に対応できる組織体制を構築する 市は新年度からの組織変更の案について概要を発表した。概要は次の通り。 @人口減少対策の強化・充実のため、地方創生推進部政策企画課内に「定住促進室」(補佐 Aコミュニティ強化による持続可能な地域づくりの推進のため、地域振興戦略部に市民協働推 B公的財産の適正化と利活用のさらなる推進のため、「財政管理部」を新設し、財務部財産マネ C観光地域づくり法人(??O)の創設に向けた体制強化のため、観光・交流部観光企画課と観 D行政課題に機動的・効率的に対応するための組織再編として、「??推進部内組織の見直し 市ではこれらの組織変更は、新年度からスタートする「長岡市総合計画」に掲げる「住み続けた 「長岡市総合計画」を策定、変わるれ!長岡 行政運営上最上位の計画となる「長岡市総合計画」の案がまとまった。同計画は2026年度か また、実効性のある計画となるように、重要業績評価指数(KPI)を131項目設定し毎年評価 その内容は、「変わるれ!長岡」をキャッチフレーズに、「住み続けたい 戻ってきたい 選ばれるまち〜イノベーション先進都市〜」を目指すもので、加速する人口減少や少子高齢化、AI時代の 市は、総合計画を策定するに当たって、次の6つ(@〜E)の基本目標を重点施策として総合 @誰にも優しく寄り添う共存社会のまち A子ども・若者が夢や希望を持ち、誰もが学び続けることができるまち B災害や雪に強く、暮らしやすい安全安心なまちC産業が成長し活力を創出するまち Dにぎわいや交流が生まれる魅力あるまち E市民の期待に応え、信頼される行政を推進するまち。
市政120周年記念ロゴを制作
市は、1906(明治39)年4月1日の市制施行から今年4月で120周年を迎える。 市政施行120周年を全市挙げて祝うとともに、先人たちが築き上げてきた長岡市の歴史や文 製作者は長岡造形大学視覚デザイン学科4年の小林南さん(監修=池田享史教授)だ。米俵 詳しくは星野まで。(0258−32−1933) (naganews@crest.ocn.ne.jp)
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